dgeghdeeのブログ

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多めにしてくれると

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換気のために会社の窓をあけた。

おおお………涼しかった。

まるで綺麗に夏と秋を分けたように

しっかり涼しかった。

ともすれば

もう1~2度低かったら

肌寒く感じるかもしれない。


なんだか麻婆麺な気分だった。

綺麗な飴色の菊凰の麻婆麺が食べたい!

そんな気分だったのだ。


菊凰で麻婆麺は味が狂う事無く

いつもと同じ絶品な味だった。

まぁ…スープをもうちょっと少なめに

麻婆のとろみを逆に多めにしてくれると

もう最高なんだけどね。


食事を終えて

裏通りの公園へゆく。

ワンパターンだけれど

背の低い桜の木に包まれて読書をする。


100%緑だった桜の葉のなかに

黄色く変色した葉が混じりはじめてた。

秋の気配…ってやつだね。きっと。


セブンイレブンまで行くのはかったるいので

手前のファミリーマートにした。

Tポイントも溜めれるし。

Tポイントと言えばサンクスのほうが

率良くあっという間に溜まっていった気がするんだけどなぁ。


明日の朝食と一緒に買ってきたのは

チキンとベーコンのペペロンチーノとチョリソ・ソーセージドッグ

別にチキンはいらないんだけど他はおいそうじゃなかったから

それにしたのだ。

美味かった!間違いなく薄味のセブンイレブンのペペロンチーノよりも

ちょうどいい味と塩加減で美味しかった。


残念ながらファミリーマートには

鷹の爪が丸ごと1本入ってないけどね。

音をたてて走ってる

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先にショートヴァージョンでアップしていた

『JKT~横須賀しょうぶ園から新江ノ島水族館とか』

『★JKT~幻になる筈だった開成町のあじさい足柄ツアー』

の2本をショートヴァージョンから

詳細なフルバージョンに差替えUP!しましたぁ~禮品公司!

ま…

暇つぶしに見てやってください。

来年の参考になれば幸いかも^^


本を読んでたら

車輪の音が変わった。

ふと見たら……川の上だった。

電車は…陸橋の上を渡っていたんだBTL眼袋槍。


橋は

東京を離れて

県境不明な川の上を

ガタン…ゴトン…小さな音をたてて走ってる。


川は多摩川。


曇り空の下で

下流へと…とうとうと流れてた。


まさに…とうとう…と。


そんな…川の流れを見ていたら

なんだか知らないけれど

フォークルの「♪イムジン河」が頭の中に流れてきた、


そして…

声を出さすに…唄った。


♪イムジン河 水清く

 とうとうと流る

 水鳥自由にむらがり飛びかうよ外泌體

 我が祖国南の地

 おもいははるか

 イムジン河 水清く

 とうとうと流る……


ガタン…ゴトン…ガタン…ゴトン…


 とうとうと流る……


河を渡れば…神奈川だ。


たかが川…されど川…

国を分つ河ならば…それは…重い。

難しい事は言えないし知らないけれど

原曲がどうとかよりも

僕は…フォークルのイムジン河が好きだ。


悲しい歌だけれど

未来を見つめる歌だからだ。

フォークルは…既に二人亡くなった。

それでも

この歌は永遠に消えることはない。


まさに…とうとう…と

果てしなく…流れてゆくのだ。

ただただ…平和を願いながら。

に脱ぎ捨てた筈の

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トルコのカッパドキアのような

地形が変形し隆起しつつも

そこは霊園で…その霊園を巡って

新旧の石材店の墓地販売合戦の果てに

撤退してゆく老舗の女性代表の区画が

長年不審に喘いでいたけれど最後に売れ出してゆくという奇跡が起きたsylfirm。

物語のプロローグには広告代理店のS会長の姿があったり………

最終的には…長年の地道な真面目な仕事ぶりが客に評価された…などと

兎に角…寒い世界の……変な夢だった。


目が覚めた。

ベッドの上だった。

寒い?

あぁ…昨日のままだった。

昨日はなぜかJKTから帰ってきても暑いままで

結局上下夏用の薄手のウェア姿で寝てしまったが寒い!

一度は毛布をかけたけれど…結局目が覚めてしまった妊娠紋修復。


真っ暗なベッドの上で

確か昨日出かける時にベッドの端の方に脱ぎ捨てた筈の

冬用の厚手のウェアを手探りで探して

夏用から冬用に着替えたんだ。

衣類の岸壁の頂から靴下を探して履き寝室を出た。


寒い廊下を歩いてトイレの照明のスイッチを入れて入った。

真夜中でしかもずっと闇の世界にいたから

わずか80Wの照明は眩しかった。

そんな世界でT-seatを倒し着替えたばかりの厚手のウェアの下と

パンツを一緒にして膝まで下ろして座り

オレンジ色の灯りの中Peeing girl styleで風乃ダムを放流したんだ。

着替えてる時から緊急に放流アラートが出たから夥しかった暖宮。

やっぱ…カラダが冷えていたんだな。


洗面の窓から見た村は漆黒の世界だけれと

遠くの真夜中の街明かりで微かに地平線は見えるけれど

今が何時なのか?わかるような光景ではなかった。

体内時計は…多分午前3時頃だと言っている。

引き戸を開けて居間に入ると円盤が浮かんでた。


LEDの常備等の中で

微かに壁の時計が見えて時刻が読み取れた。

午前0時20分?……まさか?

目を凝らしてよく見たら午前4時だった。

冷蔵庫を静かに開けて麦茶のボトルを出して3口ほど飲んだら

冷蔵庫にボトルを戻して

毛布をかけて眠る彼女を

跨いでライティングテーブルの椅子に座ったんだ。


右にあるタッチランプをつけて照度を半分くらいまで落とし

iMacを起動したんだ。

あれ?…ディスプレイが…めちゃくちゃ暗い。

多分キーボードの何処かを触ってしまったんだろう?

システム設定からディスプレイの項目を出して照度をあげ明るくした。

真っ暗な居間でパソコンの狭い周辺だけがオレンジ色で

さっきのトイレのオレンジの世界よりも暗いかもしれないと思ったんだ。

そして……PVWを始めたんだ。